24th River Shimanto Ultra Marathon

Date 举办日 舉辦日
October 21 2018
Location 举办地 舉辦地
Kochi , Japan
Entry 报名期间 報名期間
May 18 2018 - July 28 2018
Web Site 網站 网站
http://shimanto-ultra.jp

  • race report 参赛报告 參賽報告

    • 初の100キロ 感動しました

      ひろろ さん

      人生初の100キロ、おまけに練習不足&当日は雨。でも思ったよりいいタイムで完走できて満足しています。雨もいい感じの気温調整になったかなーと。コースはほとんどが「舗装された林道」のようなかなり狭い道。通常のフルマラソンと比べると応援も少ないですが、黙々と自分のペースで走る私にはまったく気になりませんでした。
      給水所の数も多く、ポーチにスポーツドリンクやゼリーを入れていましたがほとんど必要ありませんでした。それだけ給水所は充実しています。また、コーラは最高でしたね!
      しかし、なにより感動したのは寒い雨の中の応援、ボランティアの方々。
      お子さんからお年寄りの方まで、一生懸命応援・サポートしてくれていました。
      感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました。

    • 雨でも大満足

      走竜 さん

      スタートからゴールまで雨でしたがスタッフ、応援のみなさまの丁寧なふるまいに大変感謝しています。何回でも走りたい100kmといっても過言ではありません。中盤から並走する四万十川の清流は汗を忘れさせてくれます。

    • 初100Kで初四万十川。

      TakaKoba さん

      スタートからゴールまで終始雨でしたが、不安要素の熱中症リスクはゼロだったので、余裕を持って完走できました。とは言え、目標の12:30~13:00を大きく越えてのゴールにはウルトラの経験不足は否めませんでした。ランナーの数も程よく、単独走になることなく、各エイドでの応援や雨中に沿道に出て応援してくれた地元の方々、80kmあたりで私設エイドで温かいお茶を出していただけたのは本当に助かりました。

    • 60km 中学生、走路員、エイドスタッフの皆様に感謝・感激

      hiro_run さん

      ホームページにある四万十川に架かる沈下橋の風景。あの橋を渡るランナーのように自分も駆けてみたくてエントリー。抽選に当たり感激。また、地元の中学生が四万十の風景を描いた河原の石。受付会場の机に並べられた光景も見てみたかった。頂いた石は完走メダル以上に大切な宝物です。60kmのコースは四万十町十和をスタート。雄大な四万十川を眺めながら軽快に走れる。高低図では大きな上りは2回程度しか読み取れない。実際は多少のアップダウンはある。60kmの関門は緩目。8時間カットを目標に走った。当日は終日シャワーのような雨。前日に宿毛のホテルで頂いたゴミ袋の手作りカッパを着て走った。とても快適で感謝です。走路員は他のウルトラ以上に大勢の人がいて安心。ゴール付近の篝火は最後の力を振り絞る力になりました。ゴール後、ぬかるんだグラウンドを裸足でサポートする中学生には感動しました。皆さん、雨の中本当にありがとうございました。

    • ありがとう、感謝、感謝。

      ゴナタン さん

      ボランティアの方々には、感謝します。寒い雨のなか 早朝より1日中お世話をありがとうございました。ハイタッチする手の冷たかったこと、風邪などひいてないこと祈るばかりです。最後の関門を閉鎖5分前に通過したら、完走することが出来ると思ってましたが、6kを40分で走らなければならないので、真っ暗でコンサートで使用するようなライトをもらったのですが足元は全く見えず、水溜まりはあるし、棄権しました。本当に残念です。次回、参加出きるなら時間配分を考えて走ります。途中車が大混雑していたので早急に道路の整備を行政にお願いしたいです。

    • 初めての四万十マラソン大会

      大門君 さん

      初めての四万十マラソン大会に参加しまして非常におもてなしが大変良く
      楽しい大会でした

    • もっと良い大会になります。

      アッキー さん

      サブ3を目指している還暦を迎えるランナーですが、初の100kmでサブ10は楽勝と思い出走しました。
      ところが40km過ぎから古傷の足の痛みが再発し、その痛みとの壮絶な戦いを強いられサブ10どころか1時間遅くフィニッシュして、その場に倒れ込みました。
      ウルトラマラソンの難しさと自分の力不足を思い知らされた瞬間でした。
      大会の評価ですが、四万十川の雄大な景色は十分に堪能でき、地域の方々の熱意も高く特にフィニッシュ会場の子供さん達の対応に、多くのランナーが胸を熱くし涙した事でしょう。
      本当に素晴らしい大会で関係者の皆様に感謝します。
      昨今のマラソン大会は行政が中心となってランナー目線の大会で質が高く、ランナーの賞賛を得ています。
      しかしこの大会は四万十の特色が見えず従来の経験だけで運営されているように思えます。
      ランナー目線とは難しいですが、前夜祭のあり方やコース内の車両進入で競技の妨げになってた事は問題です。
      この大会は四万十川の大自然という最高の舞台があります。
      名実ともに日本屈指のウルトラマラソンとして発展する事を願います。

    • 目標タイムに及ばずも、一度も歩くことなく完走

      toyo さん

      49歳で初めて60キロの部に参加し、62歳を迎えた今年、11回目(100キロ7回、60キロ4回)の参加となりました。今回は、60キロの部に参加、目標タイムは7時間を設定、そして歩かない。雨の中のレースでしたので、体温低下だけに気をつけながら給水、給食を摂りました。後半、やや脱水症状気味でしたが、沿道の声援に支えてもらいながら完走。7時間21分45秒と目標には及びませんでしたが、一度も歩くことなく完走できて大満足です。

    • 初めての四万十は最高だった

      ニックネーム未登録 さん

      雨でしたが、気温が18℃前後で、北海道のランナーにとっては丁度良かったです。エイドの数も多く、レストステーションやゴール後での荷物の受け渡しもスムーズでした。山の中でも適度にスタッフが配置されており、安心感もあります。初めての四万十川、沈下橋、感動しました。都会型のマラソンでは味わえない空気、100キロを走って旅することの素晴らしさを感じることができる大会です。

    • 雨の四万十川ウルトラマラソンも、また、良い経験。

      ジィジィ さん

      雨が降る続いた大会をそれなりに楽しんで、完走した。特に、印象的だったのは、蕨岡中学校12人の澄んだ瞳。清流 四万十川の雨でもなお澄み切った深い流れ。フィニッシュでの子供たちの笑顔も素敵でした。
      暗いうちのスタート、暗くなってからのフュニッシュと13時間台のランナーにとっては、特に80キロ過ぎからのコースの暗さは、車でコースを照らして呉れてはいたが限界があり、水たまりに何度も足を踏み入れる結果となった。そして、闇迫る中でのボランティアも寒さゆえか、車内で見守っている影は感じられたものの「無言の行」を行っているかの、心境であった。
      また、関門表示が、第1、第2、第7では確認できず、表示の仕方に工夫すべきと感じた。